ゆにめいと

フェイバリ⊿10 [20230312] 愛に溢れた卒業コンサートから2週間経って今さらイマサなレビューと共に。まなつさんファンクラブはじめたってよ! 373⊿

フェイバリ10⊿

フェイバリ⊿10

この記事は、毎週お送りしている意味ねー自己満ランキングの発表とまなっちゃんと坂道の出来事を個人的に振り返る日記です。

今週(2023/3/12)のランキング

意味ねーランキング「僕たちのサヨナラ」首位

第1位前週(1)
僕たちのサヨナラ /乃木坂46(32nd C/W:C・秋元真夏)

第2位前週(2)
ここにはないもの / 乃木坂46 (31st選抜:C・齋藤飛鳥)

第3位前週(3)
設定温度 / 乃木坂46 (3rdAL 全員楽曲)

第4位前週(5)
僕が手を叩く方へ / 乃木坂46 (3期生:C・久保史緒里)
第5位前週(4)
Sing Out! /乃木坂46(23rd選抜メンバー:C・齋藤飛鳥)
第6位前週(6)
ひと夏の長さより・・・ /乃木坂46 (18th選抜メンバー C・秋元真夏・松村沙友理)
第7位前週(7)
やさしさとは /乃木坂46 (7thC/W 選抜:C・橋本奈々未)
第8位前週(8)
君の名は希望 /乃木坂46 (4th選抜メンバー:C・生駒里奈)
第9位前週(10)
きっかけ /乃木坂46 (2ndAL 14th選抜メンバー)
第10位前週(9)
サヨナラの意味 /乃木坂46 (16th選抜:C・橋本奈々未)

今週のブログ

まなつさんいろいろはじめたってよ!

こんにちは。

おっけぃおっけぃです(・_・)

意味ねー自己満足ランキング。
今週もいつものようにやってまいりました。

それでは今週の坂道関係ない1枚・・は、お休み

おやま(´・ω・`)

久しぶりのブログ更新となりました。

あの11thバスラの5日間からもう2週間経っちゃいましたね。
ブログは空いちゃいましたけど、
感覚的にはまだ2週間かというくらい、密度の濃い日々を送ることになりました。

本当はバスラ初日のレポとか、
それこそ翌日には記事にしようかなぁとか思ってたんですが、
書きたいことが多すぎるともうTwitterでいいやっていう、
なにげに雑な性格が災いし、それがもうバスラ中はともかく、
卒コン後もずっとそんなモードだったんで。
(卒コンリピート配信までにドット絵描きたかったってのもありますが)

ということで今週までブログを書くタイミングがなかなかなくって、
ようやく落ち着いて文章を考える時間が出来た感じです。

せっかくなんでさくっとこの2週間振り返りたいんですけど。
2月22日、バスラ初日ですね。

新横浜に降りた瞬間にスイッチが入りました。


この日だけは幸運にもチケットを確保できていたので、
まなっちゃんのライブでの姿をこの目で見届けられました。

ランキング形式だったので、最後にきっかけで本編終了ってなった時に
「あっもう終わりなんだ」って感覚でしたけど、いやいや、20曲以上やってるんだから当たり前なんだよね。
でもまあ久しぶりの声出し解禁で、高揚してたんでしょうね。
ランクインした楽曲、「へぇそうなんだ」と思った曲も結構ありましたよね。
それでも、納得のいく名曲ばかりで、特にこれだけの曲数を誇っているなかで、
表題でも最近の曲や期別曲でもない、ユニット曲の「やさしさとは」が6位という上位にランクインすることが、
ある意味乃木坂らしさだなぁと思うんですよね。

そして、しっかりとキャプテン引継ぎ式を見届けられたことも、
現場で見れて良かったなぁと思いました。
梅ちゃん、引き締めるところは梅ちゃんなら問題ないと思ってます。
でも、たまにはその真面目さを茶目っ気に変わってもいいかと思うくらいに、リラックスして三代目を務めてくれれば。
梅ちゃんなら気負わずにいけばきっと大丈夫だと思ってます。
卒コンでもまなっちゃんが言ってくれたように、メンバー皆が支えてくれます。

ということで、ライブは現場がやっぱり一番ですよね。
初の横アリでしたが、城ホールよりも距離感が近くて本当にいい会場だったなぁ。


祝い花も贈らせて頂きましたので現場で確認~。
まなっちゃんも見てくれたかな。

そして翌日からの期別ライブは配信でチェック。
ほんとにサクッと感想述べますね。

5期生ライブ

やっぱり印象に残ったのは咲月ちゃんでしたね。
まなっちゃんにMCのレクチャーを積極的に受けていたと聴いてましたし、
何より、自分たちがこれからの乃木坂を盛り上げていかなきゃっていう気概が伝わってきました。
そしてなぎちゃんも。孤独兄弟痺れたわ。

あと、前日のDAY1でも涙のActuallyを披露してくれたアルノ。
もう捉われなくていい。今は、あなたは正真正銘乃木坂の中西アルノだ。
5期生は個性的なメンバーが揃っているから、頭角を表すのは容易いと思うので、
あとは乃木坂を好きだという気持ちを忘れなければきっと良い方向に進んでいけると思います。
つまり、さくたんさんはもはや芸術。

4期生ライブ

いや、もう何もいう事ございません。
凄かった、素晴らしかった。16人が最高のステージを魅せつけてくれたと思います。
もちろん、4期生は楽曲にも恵まれているとも言えるんですが、
そこからのプラスアルファは気持ちです。
パフォーマンスに気持ちが乗っかってこそ、人に感動を与えられるんですよね。
これは音楽だけでなく、文化、スポーツ全てに通じるわけです。
そうですよ、WBCでいうところのヌードバーですよ。

とまぁ、とにかく、2年前の9thバスラでの期別ライブでは、
まだまだそれぞれに光るという面もあった4期生が、
16人全員でひとつの大きな光を愛に変えてその存在感を存分に示してくれた圧倒的なライブでした。

3期生ライブ

むしろ、深夜まで3期LINEが動くくらいですから、
5期生、4期生のライブを目の当たりにして3期生はかなりのプレッシャーを感じたはずです。
でも、普通にしていれば3期生はすでに乃木坂の中心なのですから、
どっしりと構えてくれれば全然問題ないんですよね。

この日、おかわりの三番目の風が披露できたのも、
成熟した3期生だからこそ間延びもせず時間に追われることなくライブが進行出来たからこそ。
それは梅キャプはもちろん、美月や久保ちゃん、
そしてもはや最年少と言われたのが懐かしいくらい成長してくれたれんたんはじめ、
偉大な先輩たちがまだまだ健在だった6年前とは違います。

もっとも、それこそ今月絢音が去れば名実ともに乃木坂の先頭に立つ3期生ですから、
その節目となる32ndシングル。
くぼしたセンターでしっかりと新しい乃木坂をまい進してほしいですね。

というわけで、
結局サクッと感想をといいながら、
いつものことですがこうしてタイピングしてるとあれやこれやと思い浮かんで文章にしちゃうんですよね。
一端スイッチ入れたらちゃんとやり切りたいって性分なんで。

というわけでいきましょう。
11thバスラ最終日。

秋元真夏卒業コンサート

この感想はサクッとはいかないでしょうけどね。
でもまぁライブの中身については、こんな片隅のブログに来てこのブログを読んでいただけるような方なら、
言わずもがななんだと思うので。

あ、ちなみに無券ではありましたが当日はすでに宿も新幹線も押さえていたので、
キャンセルするくらいなら配信でも現場の近くで見送りたいってことでこの週2度目の新横浜来訪でした。


道中、写真集撮影時の祈りがこの大事な日に通じたのか、快晴の富士山を横目に見ながらでした。
この日限りの生写真も買えたし、しない後悔を選ばなくてよかったなと。

横アリからほんの少し歩いた所のホテルでの配信鑑賞でしたが、
今にして思えば人目を気にせず息が詰まるくらい大泣きして感情を吐き出せたという意味では、
現場じゃなくてある意味良かったのかなぁって思いました。
それこそ2017年の東京ドーム、ステバ難民で小さいモニター越しでの参戦ながら、
まなっちゃんが「アリガトウ乃木坂46」で涙したシーンにもらい泣きして同行した相方をビックリさせたくらい結構涙腺弱いので。
ほんと思いっきり泣いて、ライブ後にそのままの気持ちで卒アルラジオをradikoで聴けた時間は結果オーライでした。
気持ちは祝い花とともに僅か徒歩数分の横アリに祝い花と共に置いてきてたので。

衣装も最後に沢山、それも今までまなっちゃんが着たことのない衣装が多くて。
最後のドレスは多分みんなピンクのドレスだと思っていたでしょうけど、
すごく上品な色合いのドレスで、お嬢様感ある衣装が好きなまなっちゃんの最後の衣装にピッタリでした。
あと、「見て見てこのドレス走れるの~♪」と小走りするまなっちゃんがめちゃくちゃ可愛かった。
ああいう所が愛されキャプテンの真骨頂なのよね。
ひょっとするとイヤモニで「真夏!調子に乗るな!絶対コケるなよ!」と言われてたかもしれませんが笑

そうそう、「僕たちのサヨナラ」で歌詞を間違えちゃって、
まなっちゃん悔しくてその夜お風呂で歌ったって言ってたね。
でも、梅ちゃんもその場で「気持ちは伝わってると思います」ってフォローしてくれてたし、
実際、一番大事な「いつか必ず帰ってくるよと」は歌えたし。

とにもかくにも、大好きな推しが終始センターを務めるライブって、
こんなに幸せなんだって事を改めて感じさせてもらえました。
あ、好きロックだけかっきーに譲ってたってのは気づかなかったです。
でもさ、まなっちゃんが卒業を本当に確信できたのも、
去年の全ツを通してかっきーが頑張ってくれた姿を見て安心したからこそ。

未だにね、あの神宮でのかっきーの涙のスピーチは号泣したし、
それを受けて涙でパフォーマンスするまなっちゃんと梅にまた号泣したし。
こんなに素敵なグループだから、これからも大丈夫って。
そう心底思えたんだろうな。

毎度ならが脱線しちゃいましたが、
とにもかくにも、過去にもメンバーの卒コンは沢山観てきたけど、
我が推しに相応しい、どこを切り取っても、後輩たちに愛されたキャプテンの最後のライブ。
歴史に残るライブだったと胸を張って言えます。
円盤、待ち遠しいね。

1期生や2期生のOGたちも沢山メッセージSNSで発してくれて嬉しかったねー。

で、

そんな卒コンの翌日、乃木神社にこれからのまなっちゃんと乃木坂の未来を祈願してきました。


なぎさつきと写真集での対談の時に書いたまなっちゃんの絵馬、
そのメッセージに、この人どこまで良い人なんだと改めて目頭熱くなりました。

その後は渋谷でのパネル展に3店舗巡ってきましたよ。
大失敗はシブツタでやってた付箋メッセージを知らなかったこと。
ちょっとね、情弱ぶりを発揮してしまいました。

でもまぁ、始まる前は、卒コンが終わったらきっと喪失感で苛まれて仕事どころじゃないかもって思ってたんですが、
あまりにも卒コンが素敵過ぎて、それにまなっちゃんならきっと早いうちに帰ってきてくれると思えたので、
なんか清々しく卒業の翌日を迎えられました。

と、ほんとに、1か月くらいして落ち着いてからファンクラブとか作ってくれたら嬉しいなぁと、
思ってたら3月1日付けで事務所を移籍して、
その時はまなっちゃんの持つタレント性に期待してくれる事務所が名乗り出てくれた事に喜ばしくもありつつ、
こうして乃木坂からまた遠くになっちゃうのかなぁなんて寂しくもあったんですけどね。

それがですよ。
今週はじめにそんなポッカリと空いた生活リズムをかるく覆してくれるほどのビッグニュースが。

それでは今週もまいりましょう。
多分、「まなったん」という表現は今後使わないと思うので、
コーナー表現も更新しまして。

今週のまなっちゃん

祝 ファンクラブ開設
祝 公式Twitter開設
祝 タイムライン付きアプリリリース
祝 リアルイベント開催決定

というわけで、
先日の火曜日に行われたインスタライブ。
お知らせもあるって聴いていたので、テレビ出演情報かなぁ。
もしかしてファンクラブ開設とかだと嬉しいなぁとか思っていたら、
それを越えてくる内容にもう大興奮でした。

何より、リアルイベントの開催は、他の卒業メンバーも開催してるし、
あるのは間違いないだろうけど、にしても本当にまだまだ先の話だと思っていたので、
まさか5月に、しかも東京だけでなく、大阪にも来てくれるっていうのが本当に嬉しい。
こうして早いうちにファンとの距離感を大切にしてくれる所が、
まなっちゃんの人柄を表してくれていて、そういう部分が応援したくなるんですよね。

当選できるかどうかは分かりませんが、
もしリアイベ参加出来るとなったらそれこそ2019年の年末以来にまなっちゃんと直接会話出来ることになるんですね。
まさにコロナの3年を乗り越えてとなりますね。
最後の握手の時と同じく、名札を付けていきたいな。
なんとか当選したいですねー。

さて、今朝はサンジャポに出演。
このほかにもテレビの仕事をこなしているみたいです。
卒業間際で話題性があるとはいえこうして声をかけて貰えることが嬉しいですよね。

さぁ、そして今夜は卒アルラジオ。
卒アルさんとしての放送は3月で終了ということが先週アナウンスされました。
ただ、聴取率1位を獲るほどの番組なんですから、
このまま終わるわけがありません。
時間や曜日は変わっても引き続きまなっちゃんのホームでもある卒アルラジオは続くと思います。
今日くらいには何かしら発表があるのかな?

そうそう、振り返れば、乃木坂パネル展は梅田も先月の開始日に観に行ってきましたよ。

クックパッドもいずれ新番組として告知があるでしょうし、
まなっちゃんの新章はこれからますますギアを上げていくことでしょう!

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フェイバリ10 終

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