フェイバリ⊿10 [20220523] 10thバスラのメイキング映像は乃木坂をもっと好きになれるはず。これほど円盤が待ち遠しいライブは無いですわ 334⊿

フェイバリ10⊿

フェイバリ⊿10

20220523

「毎週お送りする意味ねー自己満ランキング発表です」

第1位前週(1)
Sing Out! /乃木坂46(23rd選抜メンバー:C・齋藤飛鳥)

第2位前週(2)
設定温度 / 乃木坂46 (3rdAL 全員楽曲)

第3位前週(3)
Actually… /乃木坂46 (29th 選抜:C・中西アルノ)

第4位前週(4)
きっかけ /乃木坂46 (2ndAL 14th選抜メンバー)
第5位前週(5)
日常 /乃木坂46 (22nd アンダーメンバー:C・北野日奈子)
第6位前週(-)
君の名は希望 /乃木坂46 (5th選抜メンバー:C・生駒里奈)
第7位前週(6)
制服のマネキン /乃木坂46 (4th選抜メンバー:C・生駒里奈)
第8位前週(8)
ありがちな恋愛 /乃木坂46(4thAL リードトラック)
第9位前週(9)
やさしさとは /乃木坂46 (7thC/W 選抜:C・橋本奈々未)
第10位前週(7)
僕のこと、知ってる? /乃木坂46 (24th C/W いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46 主題歌)

今週のブログ


楽しかったひとときが今はもう過ぎてゆく

意味ねーランキング「Sing Out!」V2

こんにちは。

おっけぃおっけぃです(・_・)

意味ねー自己満足ランキング。
今週もいつものようにやってまいりました。
ですが1日遅れての投稿です。

それではいってみましょう。
今週の坂道関係ない1枚。
は、今週もお休み。
とりあえず飯伏どないすんねん。

よしなさい(´・ω・`)

あの凄すぎたライブから1週間が経ちましたね。
いやー、何でしょう、もう1週間なんだけど、あーまだ1週間なのかっていうね。
それほどにガツンと印象に残るライブでしたもんね。

まぁー今週のタイトル通りですよ。
この感動をもう一度観たい。やっぱり円盤が待ち遠しいですよね。

というのも、もちろんライブステージを観たいっていうのもありますけど、
それ以上にメイキング映像ですよね。
今回のライブは特にめちゃくちゃ大きな意味あるものになると思います。

これまでも乃木坂のメイキングっていうのは映画にも出来るくらい、
その舞台裏の努力や汗、涙や友情。そういう表では見えない物語を伝えてくれることで、
より我々ファンも、乃木坂というグループを好きになれたことは間違いないんですよね。

大雨でのリハ。日産の広大な会場を走り回る彼女たちの苦労。
今乃木坂の中心である3期生や4期生のそれぞれの覚悟。
いきなりの大舞台に立つことになった5期生の不安。
そして、今まで乃木坂を創り上げてきた1、2期生の存在感と愛すべきOGとの再会。

やっぱりこのライブの背景を知ることで、
もっと、乃木坂46を好きになれ、またこの10thバスラの感動が増すことは違いないと思います。

来週は乃木中でバナナ兄による日産の裏側が観れるみたいなので期待ですね。
んーただ、やっぱりジーンとくるであろうメイキング映像は円盤だと1年後でしょうねぇ。
いやぁでもホント今から楽しみです。

今週のまなったん

先週は久保ちゃんの乃木坂上り坂に出演。

久保ちゃんと共に沢山バスラの思い出を語ってくれました。

とにかく一番大変だったのはやっぱりあの広さだったみたいですよね。
あれだけ走った後にソロパートを歌い切った久保ちゃんをめっちゃ褒めてましたよね。

我々が「当たり前」と思っていることが、実はどれだけ大変なことかっていうのをこういう機会で改めて教えられるんですよね。
彼女らは「疲れた顔」なんてステージ上で絶対出せないんですよ。
どんなに身体中悲鳴をあげていても、目の前のファンに笑顔を届ける。
それがアイドルという職業の凄さであり、尊敬出来る所なんですよね。
そういう意味でも先ほどの話に繋がるのですが、
メイキング映像って大事なんですよね。

おっと、話が脱線しまくりましたが、
この1時間の大半をバスラトークに注いでくれたのでかなり充実の配信でした。

マネキンの正解を生駒の背中を通して見たと語った久保ちゃんの言葉良かったよね。


てか、卒業してからもアイドルで十分通用するくらい
生駒ちゃんがどんどん可愛くなっていってません?

おっと、また脱線。
まなっちゃんからも沢山のエピソードを話してくれましたね。

舞台裏で緊張していたアルノが、いざステージに立つと顔つきが変わって堂々とパフォーマンスしていたとか、
2日目にMCをすることになった和ちゃんがアドバイスを貰いにきてくれたとか。
5期生については、まなっちゃんも久保ちゃんも「みんな真面目」と口を揃え、
「ここはどうすればいいですか?」って自分から相談しにきてくれるって好印象を語ってましたよね。
この意識を現時点で5期生が持っているっていうのはとても重要ですよね。凄く安心しました。

ほかにも初日までのリハーサルはずっと雨で、それだけで体力が消耗してしまったけど、
2日目はかろうじて曇り空で、雨が降らないリハってこんなに楽なんだって思ったとか。

初日のオープニングにたった一人で7万人の前に立ってスピーチをしたまなっちゃん。
不安で仕方なかったという彼女がいざ、そのファンの前に立った時、
「いつもの人たちだ。この人たちの前でなら大丈夫」って不安を断ち切れた想いを語ってくれたりもしましたね。

面白エピソードでは、なーちゃんの登場時に、ファンのビックリする様子を伺っていたというくだりで、
「みんな口ポカーンってなってた」と表現したんですが、
実際はみんなマスクしてるから口なんて見えてないはずなのに・・・というやらかし話。

花火の演出で最後の連発が綺麗すぎてまなっちゃんが、
「みんな見て!花火綺麗!」と大はしゃぎして後ろを振り返ったら、普通にみんな楽曲終わりのポーズを決めていて一人浮いてしまったというエピソード。

あとはまなっちゃんのスタイルの良さを久保ちゃんが褒めていたなかで、
飛鳥がボソッと「まなつは首から下はスタイルいいんだよなぁ」と言ってて、
久々に聴いたそのフレーズ誰がいっつも言ってたっけと考えてハッと「斎藤ちはるだ!」と思い出した件。

そしていざとなると照れくさくてカメラにポーズを決めれない久保ちゃんに、
今度の全ツ仙台は8月20日でまなっちゃんの誕生日だからポーズを決めてとリクエストしたり。
などなど、まぁー沢山話してくれました、

そんなこんな盛りだくさんな話もありましたが、
11年目今度は過去最多の7都市を巡る真夏の全国ツアーが待っています。
日産でのライブ然り、まなっちゃんは「今年は乃木坂が試されている年」と語っていました。

彼女がライブで語った「立ち止まっている時間はありません。11年目も歴史を作っていく」。
それを体現してくれるであろう今年の全ツに期待です。

ともかく、終盤で久保ちゃんが「やっぱ真夏さん好きだわ!」と呆れるように愛を叫んでいたのって
それこそ我々真夏推しが真夏推したる最大のポイントなんだと思います。

そして、昨日の乃木のの。

なんとなんとあやめんとのツーショットデレデレトークでした。
内容はバスラ3日後の収録ということで、バスラの感想が中心ではありましたが、
多分まなっちゃんとしてはあやめんから「まなちゃん」呼びされる事に舞い上がった30分かなw

そして今後に繋がる種をまいたといえば、「ごめんね、スムージー」をあやめんが「一緒にやりたいです」と言ってくれて、
職権乱用発動して3人目は与田ちゃんを指名していました。

さぁ、今年の全ツでこの3人のユニット実現なるかっ。いやこれ確実になるな。

で、おまちかねの卒アルラジオでしたよね。
バスラ後夜祭!

この放送でも沢山エピソードを話してくれましたね!

ご両親揃って日産に観に来てくれていて、SingOut披露時に手拍子を送るお母さんのリズム感がおかしいことに笑いを堪えていた話。
リズム感の無さは親譲りとおどけてましたけど、何よりあれだけの大会場でそれを確認できているって事自体、
全体を冷静に見渡せているって証拠ですもんね。流石キャプテン。

さらにひそかに話題になっていた初日の「ハウス!」でコケた事についての釈明w
当日現場では残念ながら気づけませんでした。
で、配信で誰かがコケて「危ない!」って思ってよく見たらまなっちゃんやん!!と

本人も言ってる通りわざとというコケ方では無いと思いますよー。
実際飛鳥もすぐに心配そうにすぐ近寄って行ってたし。
先を走ってた万理華も気づいて振り返って気にしてたよね。
ただまぁ初日だったので、ワザとでもワザとじゃなくても、怪我が無くてよかったなぁと。

てかね、あの大事な場でワザとコケる事は少なくとも今のまなっちゃんはしないです。
それにもし、仮に怪我なんてしちゃったら、それこそこの記念のバスラに傷をつけてしまうわけですよ。
なのでそんな事はしない人です。

とまぁ、話がそれちゃいましたが、
ここにあみさん月一スタジオ登場により、あまなつトークがまた冴えわたったため、
あっという間に過ぎた1時間でした。

いや、本当はねーOGとの会話とかも聴きたかったんですけどね。
多分これから折を見て聴かせてもらえるでしょう。
まずは何より、あのアンコールでいくちゃんのそばで号泣した理由が分かって。
改めて、嬉し涙で終えられたライブで良かったなぁと、そう感じました。

今まで、例えば2017年の東京ドームだと、
「もっと出来たはずなのに悔しい」という言葉であったり、
「燃え尽き症候群」という言葉だったり、
あとはどうしてもライブでは誰かの卒業が絡んでお別れの涙というシチュエーションが多かっただけに、
この日産でのまなっちゃんの涙は、過去一番綺麗な、歓喜の涙だったと思うのです。

改めて、全力で取り組んでくれた現役メンバー。そしてそれに華を添えてくれたOGに感謝。

KANSHAと言えば。
先週の乃木中で日村兄の50歳のお祝いに、
バースデーソングをまなっちゃんが人生初の作詞作曲をしたということで。


これは貴重な楽曲でしたが、カップリング、なりますかね?w

と、話が脱線しましたが。
昨夜の卒アルラジオのそのあと行われたあみさんの血迷い料理配信。

持参したトンカツは真っ黒で、
ルイボスティーでダシをとり、
ただのスクランブルエッグの上にトンカツを乗せて焼き、とどめに納豆をぶち込むという
これは何を見せられているのかという、恐怖のかつ丼の実食で思ったほどおいしくないというあみさん不満顔からの、
最後はレンチンで美味しく頂ける絶品お取り寄せ商品を紹介する通販番組に変身。
いや、こんな前衛的な料理配信よそでは無いですよ。

まなっちゃんも観ていたので、この顛末に対する来週の卒アルラジオでの感想が、、、。やばいw

 フェイバリ⊿10  終 

コメント

タイトルとURLをコピーしました